高機能暗号研究グループ
高度な機能と安全性を両立する効率的な暗号技術について
理論研究を進めるとともに、高機能暗号の応用研究に取り組んでいます。
グループ長:花岡 悟一郎

新着情報What's New

2017.7
産総研 研究ハイライト に「生体情報を用いた電子署名(ファジー署名)の安全性を証明」が掲載されました。
2017.7
村上研究員、勝又協力研究員、花岡研究グループ長の論文「Model Inversion Attacks for Prediction Systems: Without Knowledge of Non-Sensitive Attributes」がPST 2017で採択されました。
2017.7
縫田主任研究員、花岡研究グループ長の論文「A Public-key Encryption Scheme based on Non-linear Indeterminate Equations」がSAC 2017で採択されました。
2017.7
山田研究員、Attrapadung主任研究員、松田研究員、花岡研究グループ長の論文「Private Similarity Searchable Encryption for Euclidean Distance」がIEICEで採択されました。
2017.7
勝又協力研究員の論文「Constructing Subspace Membership Encryption through Inner Product Encryption」がIEICEで採択されました。
2017.6
村上研究員の論文「Expectation-Maximization Tensor Factorization for Practical Location Privacy Attacks」がPoPETs 2017で採択されました。
2017.5
山田研究員の論文「Asymptotically Compact Adaptively Secure Lattice IBEs and Verifiable Random Functions via Generalized Partitioning Techniques」がCRYPTO 2017で採択されました。
2017.4
Attrapadung Nuttapong 主任研究員が 平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞 を受賞しました。
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