高機能暗号研究グループ
高度な機能と安全性を両立する効率的な暗号技術について
理論研究を進めるとともに、高機能暗号の応用研究に取り組んでいます。
グループ長:花岡 悟一郎

新着情報What's New

2018.09
品川協力研究員の論文「Physical Zero-Knowledge Proof for Makaro」がSSS 2018で採択されました。
2018.08
勝又協力研究員、山田研究員の論文「Tighter Security Proofs for GPV-IBE in the Quantum Random Oracle Model」がASIACRYPT 2018で採択されました。
2018.08
坂井研究員、勝又協力研究員、Attrapadung主任研究員、花岡研究グループ長の論文「Attribute-Based Signatures for Unbounded Languages from Standard Assumptions」がASIACRYPT 2018で採択されました。
2018.08
Attrapadung主任研究員、花岡研究グループ長、Schuldt研究員の論文「Token-Based Multi-Input Functional Encryption」がProvSec 2018で採択されました。
2018.08
坂井研究員、北川協力研究員、花岡研究グループ長の論文「Formal Treatment of Verifiable Privacy-Preserving Data-Aggregation Protocols」がProvSec 2018で採択されました。
2018.08
坂井研究員、松田主任研究員、花岡研究グループ長の論文「Tag-KEM/DEM Framework for Public-key Encryption with Non-interactive Opening」がIEICEで採択されました。
2018.08
村上研究員、勝又協力研究員、花岡研究グループ長の論文「Model Inversion Attacks for Online Prediction Systems: Without Knowledge of Non-Sensitive Attributes」がIEICEで採択されました。
2018.08
村上研究員の論文「A Generalization of the Theory of Biometric System Entropy」がAPSIPA ASC 2018で採択されました。
2018.07
森田産総研特別研究員、Attrapadung主任研究員、照屋研究員、大畑産総研特別研究員、縫田客員研究員、花岡研究グループ長の論文「Constant-Round Client-Aided Secure Comparison Protocol」がESORICS 2018で採択されました。
お知らせ一覧

主な研究Research

研究者紹介Researcher